結婚相談所長崎 結婚サポート シンパシー 「長崎で結婚」したい独身が集まっているのはシンパシー!
結婚サポートシステムシンパシー
シンパシーは「長崎で結婚」をサポートいたします。

お問い合わせ・資料請求 095-820-0909
*シンパシー通信* ・・・シンパシーひろば・・・シンパシーの素敵な仲間をご紹介
長崎歳時記 よろしく先輩 シンパシーひろば デートスポット 長崎くんち踊り町めぐり


若杉亜希子:「長崎消息」掲載:ステキな仲間を紹介します。結婚サポートシステム シンパシー 若杉 亜希子
月刊 「長崎消息」 掲載 自治労長崎県職員連合労働組合 発行
「長崎消息」は、自治労長崎県職員連合労働組合が
月一回発行している県庁と地域を結ぶ情報ネットワーク誌です。
私のまわりにいるラブラブなご夫婦の実態を赤裸々に表現しています。
シリーズ 「亜希子のしあわせを訪ねて」
シリーズ「亜希子の結婚カウンセラー日記」現在連載中!
「長崎消息」


第5回  「青春中」  (2011年6月号No.283掲載)

第3回 「等身大」
(クリックでPDF)

  本日は、県職員の独身男性の松尾さん(仮名・24歳)をお迎えしております。早速、お話をお伺いいたしましょう。

*交際中の女性は?*
「1歳年下の彼女がいますよ」と松尾さんは落ち着いた声。
彼女は現在福岡県在住。少しだけ距離がありますが、どれくらいの頻度でお会いしているのでしょうか?「1ヶ月に1回ですね。彼女は休みが不規則なんです。僕は休みがちゃんとあるので、何とか会っています」松尾さんが福岡に通っていることが多いそうです。

*結婚の話は?*
彼女との交際は大学時代から始まり、5年目を迎えているそうです。
ということは、彼女の方から結婚の話が出ていませんか?「出ていますね。僕が就職してからすぐに“どうするの?”と聞かれるようになりました」なるほど。そんな時、松尾さんはどんな風に答えているのでしょう?
「そうだね。と答えますが、内心はまだ分からない先のことを約束しなくてもいいのでは?と思っています」どうやら松尾さんの悩みはこの辺りにありそうですね。結婚の話をする時の彼女のご機嫌は、いいとは言えなさそう。25歳を控えた女の子なら、結婚に対する最初のモヤモヤがやってくる時期ではないでしょうか?

*親子の関係*
彼女のご両親とは、学生時代から時々お会いしているようですが、彼女のご両親からのお話はありませんか?「特に決定的な言葉はありませんが、お酒を飲みながら、どうするんだ?って軽く言われることがありますよ」男性だからそのように見えるのでしょうか?お相手のご両親は“お酒が入らないと言い難い”ということはありませんか?この辺りは、“親の気持ち”として、読者のみなさんから実際のご意見をいただけると嬉しいですね。

*出会いのきっかけは?*
山本さんが「みんな、どこで出会ってるんだろう」と言うと、田中さんも頷きます。ご紹介はありませんか?「親戚から話はあるのですが、断りにくそうなので、最初から会わないですね」と言うのは、二人とも同じ意見のようです。他にも、結婚している先輩から紹介があるそうですが・・・なぜ、進まないんでしょうね?「紹介されるのは、先輩の奥さんの友だちなんですよ。気を使わないように、付き合うのも付き合わないのも、気にしないから自由にしていいって言われるんです。そしたら、どうしたらいいか考えてるうちに、連絡も取らなくなって・・・付き合いに至るまでにいかないことがほとんどです」なるほど、なるほど。気を使われたことに、気を使って、行動が出来なかったことを後悔することも多いのでは?「初めて会う人と、みんなどうやってしゃべってるんでしょうね」と山本さんはポツリと言いました。みなさんもご経験ありますよね?これから結婚を考えている人にとっては大事な入口です。どんな方法があるのか、みなさんからもご意見お待ちしています。

*結婚に対する本心?*
 「結婚はしたいと思いますが、今すぐでなくとも・・・という思いがあります。でも、若い時は勢いで結婚できても、段々年齢が上がると考えすぎて難しくなるということも聞きました。ということは、早い方がいいのかな、と思いますが・・・」結婚のことを真剣に考え出すと、頭の中は堂々巡り。「僕の場合、周りがまだ結婚してないので、目の前のこととして考えられていないのかもしれません」と松尾さんは自己分析。

* 大切な人 *
 「彼女と結婚したいと思っていますよ。いずれ・・・」そう言いかけて「本当は、子どもがたくさんいる家族にしたいんです。まぁ、10人って言うのは大袈裟ですが、できるだけたくさん欲しいですね」と松尾さんは笑いました。そして
「やっぱり早く結婚した方がいいのかもしれませんね。今年度中にでも!」最後に意を決した表情をチラリとのぞかせます。
見えない“約束”をしたくない男性と、形だけでも“約束”が欲しい女性。ああ、今日も男と女の気持ちは平行線(?)将来が楽しみな24歳、青春真っ只中。松尾さん、早く結婚して、長崎の人口増加計画を実行しましょうね。結婚に迷ったら、いつでも背中を押しますよ。周囲の方も、楽しみにしています。


上へ




第4回  「決断?」  (2011年5月号No.282掲載)

第3回 「等身大」
(クリックでPDF)

  さて、今回は県職員の独身男性、田中さん(仮名・32歳)と山本さん(仮名・32歳)をお迎えしております。

*結婚したいと思う?*
 共に30代前半のお二人は、「結婚したいですね」と口をそろえます。
「兄弟の子どもに会うと、いいなあ、と思いますね」と田中さん。
「私は休みの日に、家族連れを見ると、特に思いますね」と山本さん。

*結婚を考え出したのはいつ?*
「私は29歳か30歳の頃でした」と田中さん。実家に暮らし、帰る時間をご両親が気にされている、と言います。一方、「25歳でしたね。両親の結婚が早かったので、何となく、その時期には結婚しているものかと感じていました」と一人暮らしの山本さん。

*プレッシャーを感じることは?*
どうやら、お二人とも兄弟は既婚。ご両親と顔を合わせると、何となく気まずい雰囲気が漂うこともあるとか。毎日ご家族と顔を合わせる田中さんは「両親が、結婚の話をしたいんだろうけど、遠慮して言いたいことを我慢しているのが感じられると、つらいときがありますね」と言い、「夜寝るときに、このまま結婚できなかったらどうしようって思うこともありますよ」と山本さん。

*出会いのきっかけは?*
山本さんが「みんな、どこで出会ってるんだろう」と言うと、田中さんも頷きます。ご紹介はありませんか?「親戚から話はあるのですが、断りにくそうなので、最初から会わないですね」と言うのは、二人とも同じ意見のようです。他にも、結婚している先輩から紹介があるそうですが・・・なぜ、進まないんでしょうね?「紹介されるのは、先輩の奥さんの友だちなんですよ。気を使わないように、付き合うのも付き合わないのも、気にしないから自由にしていいって言われるんです。そしたら、どうしたらいいか考えてるうちに、連絡も取らなくなって・・・付き合いに至るまでにいかないことがほとんどです」なるほど、なるほど。気を使われたことに、気を使って、行動が出来なかったことを後悔することも多いのでは?「初めて会う人と、みんなどうやってしゃべってるんでしょうね」と山本さんはポツリと言いました。みなさんもご経験ありますよね?これから結婚を考えている人にとっては大事な入口です。どんな方法があるのか、みなさんからもご意見お待ちしています。

*結婚相手に求めることは?*
 毎日、自分でお弁当を作る山本さんは、料理が出来る人がいいそうです。二人とも、タバコは吸わない人がいいです、と言います。「いま出会ったら、相手と結婚を考えるけれど、転勤についてきてくれるか気がかり」だと言います。前回お話をした女性は「単身赴任を許してくれる人なのか」と悩んでいました。仕事を持つ男女の違いですかね。
悩み多き、年頃。ついつい考えすぎだということはありませんか?あたたかく、背中を押してあげるサポーターが必要のようです。田中さんと山本さんの周囲の方々は、ちょっとおせっかいなくらい、背中を押してあげてほしいものですね。


上へ


第3回  「等身大」  (2011年4月号No.281掲載)

第3回 「等身大」
(クリックでPDF)

 本日は、県職員の女性から「結婚」についてお話しをおうかがいします。

*26歳という年齢*
「25歳あたりから、同級生は交際→結納→結婚という〝順を追って〟結婚する人が増えました」と彼女は言います。「結婚ブーム」と言われる時期、なんとなく両親からそれらしいことも言われますが、まだ平気だと応えます。そして彼女は「私も結婚したいとは、思っています」と言うと、少し言葉を探し、「結婚のことを考えると、いつも同じところで悩みが堂々巡りなんです」26歳の「結婚」に対する悩みとは?

*「県職員の女性」だから*
「県職員は仕事が特殊です。県内とは言え、男女問わず転勤があります。自分だけ単身赴任という方法もありますが、女性の単身赴任を理解してくれる男性がどれくらいいるでしょう。仕事を辞めずに結婚するには、理解がある男性を探さなきゃいけません。だからといって、仕事のために相手を選ぶほど、仕事に執着していません。でも、せっかく公務員になったので、産休とか取って働き続けられたら、とも思います。結婚した相手によっては、仕事を辞めないといけないと思います。仕事を辞めるということは、男性の収入だけで生活していかなければいけませんよね。一緒に働くのであれば、相手が私より収入が低くても構いませんが、私が辞めるとなると〝それだけの価値がある人〟を探してる自分がいます。そんなことを考えると、どんな人がいいのかわからなくなるんです」最後はため息交じりに、等身大の気持ちを教えてくれました。

*「条件」と「恋愛」*
最近では、男性だけでなく、多くの独身女性も〝仕事が中心〟の生活をしています。時代は「お見合い結婚」から「恋愛結婚」に移行しました。ところが、「恋愛するのはいいけど、結婚となると条件がね」また「顔も好みだし、話も楽しいけど、結婚を考えるとちょっとね」「彼はいいんだけど、将来同居って言われるのはね」など、〝結婚〟するためには、どうやら〝条件〟が先にあるようです。条件を知って、安心して結婚へ。「条件なんて関係ない。あなたが好き!」これが恋愛結婚、だったような気もしますが・・・今は「恋愛の仕方」まで変わってしまったのでしょうか?

*「白馬の王子様」*
「仕事が忙しい時ほど、相手がいたらいいのにって、よく思います」と彼女は言います。「年上の人たちには、まだ1、2回失敗できるし、結婚を考えずに恋愛できる年齢でしょって言われますが・・・」と付け加え、彼女は少し恥ずかしそうに笑いながら「すべてが自分にピッタリくる人と自然に出会えるんじゃないかって思ってるんです。私、〝白馬の王子様〟をまだ信じてるんです」
サンタクロースに欲しい物リストを書くように、「私の王子様」のリストが必要かもしれませんね。ひとつだけ、忘れてはいけないのは〝王子様から選んでもらえる〟ということ。26歳、彼女が楽しい恋愛、幸せな結婚へ向けて輝くことを、そっと応援していますね。

上へ


第2回  「協働」  (2011年3月号No.280掲載)

第2回 「協働」
(クリックでPDF)

*各地の状況*
 2011年2月8日付の新聞に「婚姻率最下位の秋田県、パソコンによる検索システムを使った結婚相手の紹介に乗り出す」との記事が出ました。同時にテレビやインターネットにもニュースが流れ、私たち結婚相談業界にちょっとした波紋を投げかけました。同時にテレビやインターネットにもニュースが流れ、私たち結婚相談業界にちょっとした波紋を投げかけました。

少子化が社会問題になっている昨今、婚姻率を上げるため、各地でさまざまな対策が立てられています。長崎県においては、ご存知の方も多い「めぐりあいながさき」です。内容は、独身男女のためのイベントやブラッシュアップセミナー、独身のお子様を持つ親御さんのためのセミナーや講演会など。基本的には、多数向けに行われてきました。しかし、今回の秋田県のように、ひとりひとりを「お見合い」へ導くとなれば、私たち業界としても、気になるところです。

*お見合いという形*  
早速秋田県の担当者へ連絡を取ると、システムは今年4月からの開始となるそうで、現在会員募集中とのこと。他にも数県、ひとりひとりを合わせる「お見合い方式」を行っているところがありました。各担当者と話をしながら、特に気になったところが茨城県。秋田県の方も、お見合いシステム導入について、茨城県で勉強したそうです。
 茨城県は、2006年6月からお見合いを推進するサポートが始まったようですが、実際には、以前から行っていた労働者福祉協議会から引き継いだとのこと。パーティーやイベントに加え、1対1のお見合いを取り入れたことは、より成婚につながる出会いを増やしているようです。

*反応*  
さて、茨城県に対する民間の結婚相談所から多彩な声があったと担当の方からうかがいました。それを踏まえ、私たちは200数社ある茨城県内の結婚相談所に連絡を取り、可能な限りアンケートにご協力いただきました。私たち結婚相談業界は、同業者のつながりも薄く、本音の話など聞くこともありませんでしたので、大変貴重な機会になりました。

*長崎方式*  
 各地で「お見合い」という形が見直されているのは、成婚への効果的な出会いの形が「お見合い」であると感じられているからです。私たちがこれまでこだわっていたのは、成婚に繋がる近道は「お見合い」だという結論に達したからです。2006年から長崎県が始めた事業は、率先して私たち民間のノウハウも取り入れるという先進的な取り組みでした。県(行政)と協働して民間も参加できるようになったのは、本当に独身の方のニーズに応えたいという姿勢に他ならないと思います。そして更なる共同体制を進化させていくこと、これこそ「長崎方式」と言えるのではないでしょうか?
 多くの独身の方と向き合いながら、現状のサポート体制を知ることも重要だと、心から思いました。

上へ


第1回  「始」  (2011年2月号No.279掲載)

第1回  「始」第1回  「始」
(クリックでPDF)

 

*最初の目標*
私が結婚相談所に勤めて、最初の目標は「業界のイメージ改革」!今思えば、なんと大袈裟なことでしょう。どうして「良いイメージがない」と言われるのか、知れば知るほど納得。私は「イメージ改革」から「認知してもらう」ことへシフトしました。しかし、どうやって行うか、日々の業務に追われ、悩むばかり。

*業界の変化*  
チャンスは突然訪れます。「婚活時代」(ディスカヴァー携書 (2008/2)山田 昌弘,白河 桃子 (著))が出版されるとすぐに「婚活ブーム」。全国的に少子高齢化の波が押し寄せ、無視できない問題です。各地域が競うように「婚活支援」を始めました。全国的に「出会いを提供するイベント」に始まり、セミナーやマナー講座、コミュニケーションスキルを上げるものまで、内容は様々。婚活のひとつとして、結婚相談所の存在も見直され、5年前に比べると認知度やイメージは随分と変化しました。もちろん、長崎県が行う「めぐりあい事業」も変化をもたらせた大きな要因です。

*婚活の必要性*  
よく言われているのが「就職難」の世代が「結婚難」に陥っている、ということ。「就職氷河期」の次は「結婚氷河期」の訪れだというのです。今や「結婚できて当然」の時代は終わり「活動して結婚する」時代へ。長崎の人口は、圧倒的に女性が多い、というのはご存知の方も多いはず。

*独身男性*  
私が結婚相談所で働いて気づいたこと「男性は想像以上に、結婚相談に対するイメージが悪い!」何度思い悩んだことでしょう。私が結婚相談所のスタッフだと知ると、私を避ける人、近づかない人、など。私が勧誘するわけでもないのに。逆に興味を示すのは、既婚男性「どんな人がいるの?」「お見合いってしてみたかった」「どうやったら入れるの?」など。

*独身女性*  
男性に比べると、独身でも女性は随分と積極的です「どんな人がいますか?」「私もお見合いできるかな?」など、よく質問をいただきます。結婚相手に対する“理想”を明確に持っているのは、女性の方が多いようです。

*アンケート調査*  
2011年1月長崎県内に住む、結婚相談所を活用していない男女28才~49才、50名にアンケートをお願いしました。
「結婚相談所のイメージ?」について、70%の人が「どちらとも言えない」と答えました。これは業界にとって、大躍進。今まで「悪い」イメージの多かった業界ですから、大きな変化と言えます。
「結婚相談所を活用している人のイメージ?」について、80%の人が「忙しい、出会いがない人」と答えました。これまで「最後の砦(とりで)」だった場所は、「必要なときに訪れる」場所へ変化しています。他には「条件だけで選り好みしている人」「より高い理想の人を求めている人」という意見も聞かれました。
「“結婚”と“恋愛”は一緒?」という質問に対しては、42%の人が「一緒」だと答え、42%の人が「別」だと答えました。ちなみに、一緒だと答えた人の70%は男性。結婚するなら好きな女性!と願う男性が多いようです。 「“結婚したい”と思うとき?」を聞いてみると、63%の人が「仲の良い夫婦や親子を見かけたとき」。25%の人が「ひとりでいるとき」と答えましたが、この答えは全員男性。女性は寂しくなったとき、ひとりでいるより友だちと会うという人が多かったのが特徴です。
「結婚相手に求める条件?」を聞いてみると、93%の人が最初に「性格」を挙げました。少数意見として「料理ができる人」「フィーリングが合う人」「仕事を理解してくれる人」など。次に求められるのは、男性の場合は「年齢」、女性の場合は「年齢」と「年収」。この「年齢」というのが難しいところですが、男性は「より若い人」という意味。女性は「より自分に近い」という意味。実は需要と供給が「交わらない年齢」という溝があることも現実ですが…。
既婚者の人に聞いた「結婚を決めたきっかけ?」は、50%の人が「どちらかが結婚したいと言い出した」だそうです。彼が結婚を言いだしてくれない!と思っている女性は「結婚したい」という意思表示を相手に正しく伝えているでしょうか?ちなみに、知り合ったきっかけとして、男性は「当時同僚」と「学生時代」という答えが90%。男性は、身近な人に親近感が湧くようです。女性には、できるだけ気になる男性の傍にいることをお勧めします。とは言え、ストーカーは犯罪ですのでお気をつけください。
最後に「結婚する前と後での変化?」について「気持ちが落ち着いた」「仕事に集中できるようになった」「“責任感”という言葉を実感した」「お互いの家族に対しての意識」などの声がありました。

*行動すること*
「少子高齢化率」上位の長崎。行動を起こせず、1年、2年なんてあっという間。「結婚=幸せ」というわけではないから「結婚しなさい」なんて言えません。ただ、「結婚したい」という気持ちがあるのなら、行動することが大切。他県に比べ、長崎県では出会いの場を多く提供しています。イベントに参加したり、友だちの紹介を積極的に受けたりすることもひとつです。どうか、周囲の方は冷やかしではなく、沿道からのご声援を。

上へ


シリーズ「亜希子の結婚カウンセラー日記」
第5回  「青春中」
第4回  「決断?」
第3回  「等身大」
第2回  「協働」
第1回  「始」

シリーズ「亜希子のしあわせを訪ねて」
第6回  「作」
第5回  「術」
第4回  「熱」
第3回  「支」
第2回  「添」
第1回  「道」

シンパシーでは、無料相談予約を随時受け付けております。
完全予約制となっておりますので、周りを気にせずじっくりお話をすることができます。
他の方と顔を合わせたり、同席したりすることはありませんので、ご安心ください。
また、ご入会を無理にお勧めすることもございませんので、みなさまお気軽にお越し頂いております。
無料相談来社予約、WEB無料相談、ご連絡をどうぞ!
info@n-sympathy.jp 無料相談来社予約 WEB無料相談



結婚相談所の活用

・結婚相談所の活用、まずその前に
・結婚相談所を活用してる人とは
・結婚相談所の会員数について
・結婚相談所の料金について
・結婚相談所のシステムについて
・結婚相談所のスタッフについて
・長崎で結婚相談所を探すには
・出会いのイベントに積極的に参加してる方
・相手を選んでるつもりはないのに・・・
・自分の好みがはっきり分からないけれど
・結婚相談所は「最後の砦(とりで)」?
・「婚活」しないと結婚できない?
・出会いがないわけじゃないけど
・今まで恋人がいなかったけど大丈夫?
・婚活は何歳から始めた方がいい?
・理想に妥協できません
・恋愛期間中が面倒、早く結婚したい
・私を分かってくれる人がいい
シンパシーについて

・シンパシーが「長崎で結婚」にこだわるわけ
・シンパシーの会員について
・シンパシーの料金について
・シンパシーのシステムについて
・シンパシーのスタッフについて
・シンパシーの個人情報について
・プロフィールをインターネットで公開しないわけ
・プロフィールを郵送しないわけ
・退会について
・シンパシーに理想の人はいる?
・「恋愛して結婚したい」と思う人
・交際を断られるのが怖い
・恋人は出来るけど、結婚に至れない
・入会して、本当にお見合いできるの?
・本当にお見合いできるの?
・紹介相手はどうやって決まるの?
・どんな相手を紹介されるの?
・一度に何人も紹介してもらえる?
よくある質問

・いくつくらいの年齢の人がいるの?
・お見合いって堅苦しいと思うのですが
・シンパシーのお見合いってどんなふうに行われるの?
・相手ができたらすぐに退会できる?
・入会を無理に勧められそうで行きにくいのですが
・子供が産めるうちに結婚したいんですが
・まずはシステムを聞くだけでも大丈夫?
・他社に入会しているのですが、無料相談できる?
・他社で結婚できなかったのですが、どこでも一緒では?
・派遣ですが、入会できますか?
・成婚料っていくらですか?
・結婚相談所で早く相手を見つけるには?
・どんな人が選ばれやすいの?
・出会いがあっても「結婚」を考えると不安になる


長崎新聞「うず潮」 よろしく先輩 お見合いの席 自治労長崎県職員連合労働組合 発行「長崎消息」

   〒850-0028 長崎市勝山町57番地タギビル4F  TEL.095-820-0909 E-mail.info@n-sympathy.jp  会社概要 個人情報保護方針
copyright2009 sympathy all right reserved